HamNavigator

続けるにはGoogleアカウントでログインしてください。

Googleでログイン

利用規約 ・ プライバシーポリシー

ご利用の前に

次の文書をご確認のうえ、お進みください。

    ・

    HamNavigator

    実験用
    0局入力中
    自局QTH
    保留を編集中

    ワッチリスト

    ワッチ中

    -

    「QSO」はCallとRST交換の時点で押すと、その端末時刻を記録します(QSO後も各欄と時刻は編集できます)。

    「保存」で保留としてサーバへ送るまで、入力内容は端末内のドラフトです。CallだけはHAMLOG照会のためサーバへ送られます。

    圏外で保存した場合は「保存待ち」として端末に残り、通信回復時に自動送信します。

    コールサイン参考情報

    このサービスは、総務省 電波利用ポータルのWeb-API 機能を利用して取得した情報をもとに作成しているが、サービスの内容は総務省によって保証されたものではない。常置場所は登録上のもので、現在の運用地とは限りません。

    QSO一覧

    ログ

    〜
    0件選択中

    アクティビティ

    月水金

    アワード

    連携

    未送信は各サービスの送信対象選定(送信開始日・送信条件)と同じ数え方で、下の送信プレビューと一致します。「アップロード済み」は送った事実で、LoTWの受理・QSL成立は別の列です。資格情報と送信開始日は「設定 › 外部サービス」にあります。

    Club Log

    Club Logの登録状況
    Club Logに登録済みのQSO一覧を取得し、Webや他のツールから送信済みのQSOを送信対象から外します。設定の資格情報を使います。

    LoTW

    送信は、ペアリング済みのWindowsエージェントがTQSLで署名してLoTWへアップロードします。準備は「設定…」とヘルプを参照。

    受理・QSL状態

    LoTWが受け付けたか(受理)、相手局との照合が成立したか(QSL成立)をLoTWから取得します。設定で保存したLoTWサイトのログインを使います。

    QSO詳細

    設定

    ログブック

    複数コールサインの使い分けや、実験用と本番用の分離に使えます。切替はアプリ全体へ即時に反映されます。

    Windowsエージェント

    HAMLOG照会・書き戻しを行うWindows PCを、アクティブなログブックへ紐付けます。

    まだ入れていない場合は、Windows PCで インストーラをダウンロード して実行してください。管理者権限は不要です。未署名のため初回だけWindowsの警告が出ます (「詳細情報」→「実行」で進めます)。

    WSJT-X / JTAlert 取り込み

    WSJT-X/JTAlertのADIFログから交信を取り込むときの動作を設定します。

    WSJT-Xログ・JTAlert ADIF・UDPの違いと選び方(ヘルプ)

    取り込み開始日

    エージェントはADIFログを先頭から全件読みます。JT_Linker等ですでにHAMLOGへ登録済みのFT8交信がログに残っていると、HAMLOG由来のQSOと二重になります。切り替えた日を指定して、それより前を取り込まないようにできます。

    飛ばした交信はHAMLOG側に残っており、HDB同期でサーバへ入るので失われません。迷ったら1日後ろ(多めに飛ばす側)を指定してください。ただしいったん飛ばしたレコードは解除しても戻りません(エージェントの読み取り位置が先へ進むため)。すでに取り込み済みのQSOにも遡っては効きません。

    取り込んだ交信の運用地

    ADIFの取り込みはこのアプリの入力画面を通らないため、入力画面で選んでいる運用地は使われません。取り込んだ交信にどの運用地を記録するかをここで決めます。

    常置場所からしか出ないなら「いつも同じ運用地」が確実です。移動運用もする場合は、移動のたびにここを切り替えるか「付けない」にして、あとからログ画面でまとめて付けてください。WSJT-XのMy Gridと大きく食い違う交信には運用地を付けません(誤った運用地を静かに記録しないため)。

    取り込んだ交信のQSL欄

    HAMLOGのQSL欄の1文字目(紙のカードをどう出すか)を、国内局とDX局で決められます。空のままなら、HAMLOGの入力環境設定の初期値(多くは J)がそのまま入ります。 N は「紙のカードを印刷しない」という意味で、hQSL・LoTW・eQSL・Club Logへの送信は止まりません。 QSL欄の意味と、このアプリの扱い(ヘルプ)

    例: 国内局は空、DX局は N(FT8のDX局には紙のカードを出さず、LoTW等で確認する)。国内局かどうかは、コールサインの先頭(JA〜JS・7J〜7N・8J〜8N)で判断します。設定した後に取り込んだ交信にだけ効きます(取り込み済みの交信やHAMLOGに登録済みのレコードは変わりません)。

    HAMLOGへの自動書き戻し

    取り込んだQSOを、自動でHAMLOGへ登録(書き戻し)するかをHDBごとに設定します。 有効にする前に、JTLinker等の旧HAMLOG連携ツールの自動登録を必ず無効化してください。併用すると同じ交信が二重にHAMLOGへ登録されます。

    入力画面のQSL欄(紙のカード)

    QSL欄の意味と、このアプリの扱い(ヘルプ)

    入力画面のQSL欄では、紙のQSLカードをどうするかを選びます。選んだ内容は、HAMLOGのQSL欄の1文字目として登録されます。どの文字で登録するかを、ここで決められます。 hQSL・LoTW・eQSL・Club Logへの送信は、この選択に関係なく行われます。

    初期値は J・D・H・N です。HAMLOGの「印刷除外QSL」や、hQSLの「送信対象外のQSL欄1文字目」に別の文字を指定している場合は、それに合わせてください。空にした選択肢は、入力画面に出ません。「指定なし」で登録した交信には、HAMLOGの入力環境設定の初期値(多くは J)が入ります。変更が効くのは、これから入力する交信だけです。

    HAMLOGのQSL欄の読み取り

    QSL欄の意味と、このアプリの扱い(ヘルプ)

    HAMLOGのQSL欄の3文字目(受領マーク)を、このアプリがどう読むかを決めます。このアプリはQSL欄を読むだけで、書き込みません。3文字目に何か入っている交信は「QSL受領あり」として数えます。ただし、どの文字が何を意味するかは人やツールによって違うので、紙のカードを表す文字をここで指定してください。

    HAMLOGでInsertキーを押したときに入る文字です(HAMLOGの初期設定は *)。複数あるときは続けて書きます(例: *W)。紙とhQSLの両方を受け取ると、HAMLOGとhQSLの初期設定では W に変わります。W は紙を含むので、ここへ入れてかまいません。 hQSLで照合後に「Confirmed」を押したときに入る文字です(hQSLの初期設定は E、紙の * が既にあれば W)。空のままでもかまいません——Windowsエージェントの「hQSL」タブを有効にしていれば、hQSLの受領は受信フォルダから数えます。受信フォルダから移動・削除した古い電子QSLも数えたいときに指定します。紙と同じ文字(W)を両方に入れると、その交信は紙とhQSLの両方で数えます。eQSL2Thwを使っている場合は E を入れないでください(eQSLの確認と区別できません)。
    HAMLOGの環境設定3「QSL受領あきらめマーク」に文字を指定している場合だけ、同じ文字を入れます。この文字が入っている交信は受領に数えません。使っていなければ空のままにします。

    どの欄にも無い文字(L など)は「受領あり(手段不明)」として数えます。LoTWのQSL成立はLoTWから直接取得するので、LoTW用の文字をここへ入れる必要はありません。大文字と小文字は別の文字として扱います。

    機材

    リグ・アンテナを登録すると、運用地プロファイルごとに既定の機材を決められます。QSLカードのRIG/ANT欄やADIF出力に使います。

    位置情報

    外部サービス

    コールサイン参考情報の照会結果を入力欄へ自動補完するとき、同じ欄を複数のソースが埋めようとしたら、どれを優先するかを選びます。空いている欄は先に届いたソースが埋め、手入力した欄はどのソースも書き換えません。総務省は常置場所(市区町村)だけを照会します。既定はHAMLOG・交信履歴・総務省・QRZ.comの順です。常置場所は登録上のもので現在の運用地とは限らないため、自分の過去の交信記録より下に置いています。

    資格情報と送信開始日はここで設定します。未送信の送信・LoTWやClub Logからの取得は「統計 › 連携」で行います。

    データ整備

    押すと、Remarksの%…%の使い方の設定と、過去QSOのRemarksを解析した結果の一覧が開きます。記録されるのは、内容を確認して「適用」した分だけです。

    Remarksの %...% の使い方: 未設定

    取り込めなかったレコード

    データ出典

    このサービスは、総務省 電波利用ポータルのWeb-API 機能を利用して取得した情報をもとに作成しているが、サービスの内容は総務省によって保証されたものではない。

    コールサインからの常置場所(市区町村)は、総務省「無線局等情報検索」の公開情報です。登録上の常置場所であり、現在の運用地とは限りません。

    規約・ポリシー

    同意済みの版はサーバに記録しています。重要な変更があるときは、次回の起動時に 改めて同意をお願いします。

    利用規約 ・ プライバシーポリシー

    アカウント


    アカウントを削除すると、交信記録・改訂履歴・運用地プロファイル・エージェント 登録・外部サービスの認証情報を削除します。取り消せません。

    アカウントの削除

      本人確認のため、Googleアカウントで再認証してください。

      QRZ.com ログイン

      Club Log 設定

      送信開始日

      すでにClub Logへアップロード済みの期間を除くための設定です。境界が分からないときは1日手前を指定してください(重複はClub Log側が無害に処理します。送られないままになるより安全です)。過去QSOには何も書き込まないので、日付の変更・解除はいつでもやり直せます。

      送信・取得の操作は「統計 › 連携」で行います。

      LoTW 設定

      LoTWとのやり取りは2種類あり、預けるものが違います。送信は、ペアリング済みのWindowsエージェントがTQSLで署名してLoTWへアップロードします。TQSLの証明書と秘密鍵はPCの外へ出ず、サーバには置きません。受理・QSL状態の取得は、LoTWサイトのログイン(ユーザー名とパスワード)で行い、預ける場合はサーバに暗号化保存します(下の「受理・QSL状態の取得に使うログイン」)。運用地(グリッド・市郡区コード)はQSOごとの記録から自動で付くため、TQSL側のStation Locationは1つで足ります。送信のために事前に次を設定してください。

      • エージェントPCのTQSLに Callsign Certificate と、署名用のStation Locationを1つ作る(Call Sign欄は [None] を推奨。エージェント設定の「TQSL」パスも確認)
      • 運用地プロファイルの「LoTW Station Location」欄に、その名前を入力する(全プロファイル同じ名前でよい。空のプロファイルのQSOは送信されません)
      • JJ1XXX/1 のように付加つきコールで運用したQSOには、そのコールの証明書(追加コールサイン)が必要

      しくみと準備のくわしい解説(ヘルプ)

      送信開始日

      すでにTQSL等から手動でLoTWへアップロード済みの期間を除くための設定です。境界が分からないときは1日手前を指定してください(重複はTQSLとLoTW側が無害に処理します。送られないままになるより安全です)。過去QSOには何も書き込まないので、日付の変更・解除はいつでもやり直せます。
      受理・QSL状態の取得に使うログイン

      LoTWが受け付けたか(受理)、相手局との照合が成立したか(QSL成立)を取得するときに使う、LoTWサイトのユーザー名とパスワードです。TQSLの証明書ではありません(サーバに暗号化保存。読み取りにしか使いません)。

      送信・取得の操作は「統計 › 連携」で行います。

      使用中の機材

      ここで替えると、以後の交信はこの機材で記録されます(既定に戻すまで続きます)。運用地プロファイルの既定そのものは変わりません。

      機材

      運用地プロファイル

      地図アプリでコピーした「緯度, 経度」は、どちらの欄に貼っても両方へ振り分けます。

      ローテーターを地図・GPS・北極星などで真北へ合わせたなら「真方位」、方位磁針で 合わせたなら「磁方位」を選びます。偏角は空欄ならこの運用地の座標から自動計算 します(国土地理院2020.0年値の近似式)。

      機材そのものの登録・編集は「設定 → 機材」で行います。空欄の項目はQSLカードにもADIFにも出しません。

      バンド別の機材
      バンドで機材が変わる場合だけ設定します。空欄の項目は上の既定を使います(例: 7MHzはアンテナだけ替える)。
      運用バンド
      未選択ならすべてのバンドを表示します。登録すると、QSO入力のバンド欄がここで選んだバンドだけになります。
      運用モード
      未選択ならすべてのモードを表示します。

      HAMLOGのRemarksと運用地

      Remarksからの適用が記録するのはQTHとコードだけです(Remarksの文からは座標が分からないため)。

      プロファイルの一括適用は、プロファイルに登録済みの代表座標・グリッド・ゾーンも一緒に記録します。先にプロファイル編集画面で代表座標を登録しておくと、適用する全QSOへ座標が入ります。

      座標なしで適用した後でも、プロファイルへ代表座標を登録すれば、下の「運用地の座標を補う」でまとめて補えます。

      ここでは2つのことを扱います。1つはHAMLOGのRemarks欄の%...%を今後どう読み書きするかの設定、 もう1つは過去のQSOへ運用地情報をまとめて記録することです。 過去のQSOのRemarksに書かれた運用地はグループごとに内容を確認・編集でき、「適用」を押した分だけ記録します。 Remarksから読み取れなかった分は、下の別のカードでまとめて扱えます。

      地名データベースがこのサーバに配置されていないため、Remarksの地名からJCC/JCGコードを導けません。 どのグループも確信度は「不明」になります(書き方が悪いわけではありません)。 QTHとコードを手で入れれば適用はできます。

      Remarksの %...% の使い方

      欄ごとに、%...%で囲んだ部分が何かを教えてください。指定した欄は推測せずそのとおりに扱います。 指定しなければこれまでどおり自動で見分けます。右の数字は観測した事実で、選ぶのはあなたです。

      決めるまで、これまでどおり自動で見分けます。

      運用地ではない %...%

      0件

      QSLメッセージや「触らない」と指定した文字列です。運用地の候補には出しません。

      Remarksから読み取れなかった残り

      0件

      選んだ運用地プロファイルの値をまとめて記録します(対象は日付で絞り込めます。任意)。 プロファイルに代表座標が登録されていれば、座標・グリッドも一緒に記録されます。

      運用地の座標を補う

      運用地プロファイルは適用済みだが座標が記録されていないQSOが 0件あります(Remarksからの適用は座標を記録しないため)。 プロファイルの代表座標・グリッドをまとめて補います。既に入っている値は変更しません。 プロファイル自体に代表座標が登録されていないQSOは補えないため、この件数に含まれません (プロファイル編集画面で代表座標を登録すると、ここに現れます)。

      一括編集

      機材

      「(変更しない)」のままの項目には触りません。表記はサーバが機材マスタから決めます。

      運用地

      運用地は置換です。選んだプロファイルの内容で、上の機材・オペレータコールごと差し替えます (部分的に混ぜると、前のプロファイルの座標やゾーンが残って食い違うため)。

      オペレータコール

      ログブックを作成

      hQSLの確認

      hQSLの送信・受信フォルダにある電子QSLのうち、交信と自動で結び付けられなかったものです。ファイル名の日時はJSTです。

        hQSLの画像

        hQSLの電子QSL画像

        画像をタップすると全画面で表示し、ピンチやダブルタップで拡大できます(画像の外側をタップすると閉じます)。画像とメッセージはサーバに保存されていません。表示のたびに、PCのWindowsエージェントから取り寄せます。

        Windowsエージェントの追加

        このコードは一度だけ使え、10分で失効します。この画面を閉じると再表示できません。

        まだインストールしていない場合は、先にWindows PCで エージェントをインストール してください。

        1. Windows PCの HamNavigator エージェントのトレイアイコンを右クリックし「サーバとペアリング...」を開く
        2. サーバURLと上記コードを入力する
        3. 参照専用の場合は「参照専用」にチェックし、Hamlogw.exe の場所を指定する
        4. 「ペアリング実行」を押す
        まとめて反映の確認

        取り逃がしの可能性がある交信

        WSJT-X/JTAlertのUDPでは受信したのに、24時間以内にADIFログへ現れなかった交信です。 ログの記録漏れ(ログファイルの置き換え、JTAlert設定変更等)の可能性があります。 実在する交信なら「入力へ転記」で入力欄に写し、内容を確認して保存してください。 誤検出なら「無視」で消せます。時刻はUTCのまま表示・転記します(変換しません)。